Scopus 《Elsevier》

利用方法

 

<<注意事項>>

○アクセス数: 無制限

○ログアウト: 不要

 

<<アクセス>>

○学内からの利用

Scopus

 

○学外からの利用

図書館HPのマイライブラリよりご利用ください。

 

<<マニュアル>>

Scopus クイックレファレンス, SCOPUS:ユーザー向け情報 (オンライン講習会などの各種情報があります)

 

◎Information

・Access available : unlimited

・When finish this database, click browser close button.

・Access: Scopus

・User guide: Scopus Quick Reference Guide , About SCOPUS, Support

・To switch to English Interface, find "Switch to English" middle of the SCOPUS screen.

 

Scopus について 

 

Scopusは、インターフェースが日本語のため、内容が英語であってもどこに要旨や関連文献があるか一目で見ることができます。 詳細 ⇒ Scopus紹介ページ

 

<<コンテンツ紹介>>

エルゼビア社が提供する世界最大級の抄録・引用文献データベースです。

科学・技術・医学・社会科学・人文科学をカバーしており、文献検索としてはもちろん、引用文献検索から評価分析を行うこともできます。

 

<<検索方法>>

○文献検索

○著者検索

○所属機関検索

○詳細検索

 

<<検索結果一覧>>

 

ポインタを文献情報に乗せると、「LinkSource」「フルテキスト」の横に「抄録を表示」「関連文献」が現れます。

SCOPUS1

「LinkSource経由(新しいウインドウで開く)」

武蔵野大学のリンクリゾルバに接続されて、オンライン上で本文を読むことができるか知ることができます。

「フルテキスト」

ダイレクトに出版社のサイトにリンクされます。

「抄録を表示」

文献のAbstractを表示します。

「関連文献」

文献のRelated Articleを表示します。

 

 

SCOPUS2.png

「検索結果の分析」

検索結果の一覧を分析する画面にリンクされます。「出版年」「ジャーナル名」「著者名」「著者所属機関」「国」「文献タイプ」「分野」で分析しグラフ化します。

また、これらのグラフや数値のエクスポートも可能です。

 

<<詳細表示>>

SCOPUS3.png

「LinkSource」「フルテキスト」

 上記の検索結果一覧と同様です。

「エクスポート」

文献管理ツール(ENDNOTEやMENDELEY)やエクセルで文献を管理する場合に利用します。

「ダウンロード」

複数のpdf本文を50件までまとめてダウンロードします。(javaが必要) 権限がない場合は、Abstractまでのダウンロードとなります。 確認をしながら1件づつダウンロードを推奨します。

「その他」

印刷やメールなどを行えます。

 

<<文献管理>>

文献管理ツールを利用できます

EndNote Basic

Mendeley