eol(国内・アジア圏) 《プロネクサス》

利用方法

<<注意事項>>

○同時アクセス数: 1

○ログアウト: 必須

利用が終了したら、必ず「ログアウト」をクリックして終了させてください。ウィンドウの×ボタンで終了をすると、他の方が利用できない状態となります。

 

<<アクセス>> *リンク先にて【画面右側の「Automatic login」をクリックしてログインしてください。 】

○学内からの利用

eol 総合企業データベース

 

○学外からの利用

図書館HPのマイライブラリよりご利用ください。

画面右側の「自動認証ログイン」をクリックしてログインしてください。

 

<<マニュアル>>

eol 総合企業情報データベースの活用

ログイン後、オンラインマニュアルがご覧になれます。

その他>ヘルプ>オンラインマニュアル 

 

◎Information

・Access available : 1

・When finish this database, please click "Log Out".

・Access:eol 総合企業データベース

・User guide: eol (English page)

・If you need Japanese company information, use this database.

・This database has comprehensive data on corporate information (for approximately 6,000 companies with registered data going as far back as 1984) mainly for Japanese listed companies.

 

eol について

<<収録内容>>

・有価証券報告書(1984年1月以降)

・金融庁、証券取引所へ提出する制度開示資料

・企業 ニュースリリース

・その他

 

データのダウンロードが可能です。

・原文データダウンロード機能

・CSVデータダウンロード機能

・XBRLデータダウンロード機能

資料作成やレポート作成に利用可能です。

 

インターフェースを日本語だけではなく、中国語・英語で利用できます。

要約の財務データを3か国語で提供しています。

 

<<その他 会社情報・企業財務状況を探すには>>(国内)

EDINET(金融庁)

有価証券を発行している企業は一定の条件を満たした場合には自社の情報を開示する義務があります。

(詳しくは関東財務局ホームページをご覧ください。)

過去5年分はこちらの「EDINET」で閲覧が可能です。

 

会社四季報(東洋経済デジタルコンテンツライブラリー)

全上場企業の情報を収録した季刊誌。「東洋経済デジタルコンテンツライブラリー」に「上場会社版」「未上場会社版」の収録があります。

 

会社財務カルテ(東洋経済デジタルコンテンツライブラリー)

一般事業会社と銀行を合わせて3500社以上の有価証券報告書の内、主要財務項目や編集部算出の分析値を掲載。

 

その他、企業情報を探す手がかりとして、国立国会図書館の調べ方案内があります。

企業を調べる(国立国会図書館調べ方案内)

 

<<その他の資料>>

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